HEY鏡で設定6をツモった話

HEY鏡で設定6をツモった話

5以上確定画面、通常慶志郎チャンス頻発などから、設定6ツモと確信した話。

まずは、朝一の台決め

それは、このあたりの強いホール かつ 強い日だった。

抽選番号は11番、メイン機種のバジリスク絆は10台、番長3も10台、6号機 HEY!鏡が8台という環境。

どれでも狙えそうなところだが、HEY!鏡の平均設定が高く、6号機の様子も感じ取りたい。

HEY!鏡の数日間へこみ台をゲットすることに決める。

朝一ボーナス後に金閣寺画面

朝一の挙動は、いきなり夕方画面へ。

普通に考えたら、変更挙動だろうと考え、この台で様子見をしようと考える。

高設定ほど、朝一チャンスモード(偶数×100ゲーム)で当たるということだったが、

チャンス目から強制HEY到達特訓に行ってしまい、判別できず。

その特訓はスカったのだが、次のモードは600HEY台での特訓突入。チャンスモードに飛ぶこと確認。

プラス要素だ。

そして、JET BONUS告知画面へ、なんと開始から青7昇格まで1ポイントの状況で、すぐさま青7昇格。

しかも次々回予告により、慶志郎チャンスまで確定。

順調である。

そんな順調な私だが、慶志郎チャンスは2連止まり。

やはりヒキ弱かと思ったその時、終了画面が金閣寺。

KC当選後の金閣寺は、設定5で1%,設定6で1%で出現。

鬼ヒキをみせた。

2回目の初当たりに苦戦

2回目の初当たりが苦戦した。

強制特訓を3回繰り返すもあたらず。

4回目の特訓はチャンスモード天井から。

ゲーム数は700Gを過ぎ、追加投資もしていた。

しかし、このあたりが直撃の慶志郎チャンス。

これは、設定6が見えたか?

設定6はだらだらした展開?

その後の当たりは、初当たりが早いが、慶志郎チャンスを伸ばせない展開。

だらだらと少しずつ少しずつ増える展開。

設定5以上確定画面が出ていなければ、途中で辞めていた展開だったかもしれません。

ただし、直撃の慶志郎チャンスが設定6の解析値を上回っており、設定5ではないと判断。

慶志郎チャンス終了後、特訓→慶志郎チャンスが12回中6回程度あった。

チャンスモードが頻発するところも設定6を確信させた。

また、1日打ち切ってCZがバスだったのが2回のみ。

これも決定打となった。

良い意味で開始から7時間だらだらと増え差枚はプラス2000枚に

開始から7時間、-700枚からじわじわと2700枚たたき出し、プラス2000枚に。

じわじわ伸ばしつつ、どこかで1000枚クラスの慶志郎チャンスをねじ込む展開。

1000枚クラスの慶志郎チャンスには、頂対決が必須なイメージでした。

もしくは、豪遊閣中にチャンス目や強チェや弱チェを引くことにより、豪遊閣ループさせるのが出玉の肝だと思います。

豪遊閣中にレア役で当てると、豪遊閣が恐らくループします。

最後の最後で2000枚の波をゲット

設定6を確信しているので、あとはやめ時を間違えなければよい。

ということで、閉店1時間前後のキリがいいタイミングでやめることを決意。

と、決めたものの閉店2時間半前まで、出玉は現状維持。

出玉が、2時間は動いていない状況。

うれしい悩みではあるが、やはり設定6なら増えてほしいと思ってしまう欲深い私。

すると、直撃慶志郎チャンスから、頂対決に突入、さらには豪遊閣の5ループなどを決め、

2000枚の波をゲット。

閉店1時間半前ではあるが、疲れたのでこの辺で切り上げ。

推定設定6を一日ぶん回した結果

推定設定6を一日ぶん回した結果、差枚は+4300枚でした。

期待値より少し高い結果になったのではと思います。

設定6を打って思ったことは、6は挙動がとても分かりやすい。

明らかに、今までみたことない当たり方をするし、安定感がすごいと感じた。

5以上、6確定画面というのは、なかなか出ないが、

2回初当たりを引くまで実践すれば6のにおいは感じ取れるのではと思う。

設定6は、下記がずば抜けて違うと感じた。

・直撃慶志郎チャンスが頻発
・チャンスモードも頻発(偶数×100ゲームのゾーンで煽る)
・JET BONUS後バスに行かない

最後に、バジリスク絆など、今のメイン機種はいずれなくなります。

まだ、HEY!鏡をホールがどう扱うかはわかりませんが、

HEY!鏡に設定6を使う優良ホールであれば、積極的に狙うべきと感じました。

6号機は、最大PAYOUTは低いものの、設定6が分かりやすくなっている気がします。

これからのパチスロ時代を生きていくには、6号機の高設定狙いをできるようになる必要がありそうです。

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