2018年10月 いまだに銀太郎が月5.5バッグ(約100万円)プラスという事実

2018年10月 いまだに銀太郎が月5.5バッグ(約100万円)プラスという事実

6号機時代に突入したが

6号機時代に突入したわけで、一撃上限もあり、天井にうまみが少なく、

とてもハイエナだけでは稼げない時代に本格的に突入した。

ハイエナとして期待していた、HEY!鏡だが、やはり一撃上限があることがわかった。

さらに天井からスタートした慶チャンは、有利区間の関係上、通常よりぶつ切りが早く訪れることもわかった。

6号機での、ハイエナ専門は、やはり厳しそうだといえる。

本格的なスロ離れが周りでも起きている

私は30代なのだが、いよいよ周りからスロ民が消えてきている。

聞いてみると、たまに集まった時に、連れ打ちするぐらいの頻度になってきているようだ。

理由は、出玉上限規制やコイン持ちはいいが通常時が多すぎる環境のつまらなさ、

高設定が使われない状況というのが多かった。

今のところ6号機登場でのホールの盛り上がりは見込めなそう

6号機となり、出玉速度の増加を実現できたが、

出玉上限規制を撤廃できないこと、最大機械割が115%まで落ちたこと、高設定が使われないこと

といった、状況が緩和されないので、盛り上がることは無さそう。

スロマガの銀太郎は月100万以上プラっている事実

私も、もうパチスロも終わりだと諦めているわけだが、スロマガの銀太郎は月100万以上勝っている。

現在、銀太郎は日々の収支をtwitterで報告しているため、勝ち額の報告は本当なのであろう。

私の地域では、ほぼほぼお通夜のホールしかないが、場所によっては今でも立ち回れるホールもあるようだ。

本格的に、パチスロで生きていきたい人は、住む地域を変えるというのも一つの手なのかもしれない。

山本コーラのように、車生活をするのがスロプロとしては最強なのだと言えよう。

本当に勝ちたいスロッターは、銀太郎のtwitterを参考にしてみよう!!

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