【動画】赤坂テンパイの獲るか虎れるかが面白い【パニックセブン】

【動画】赤坂テンパイの獲るか虎れるかが面白い【パニックセブン】

「赤坂テンパイの獲るか虎れるか」番組趣旨

赤坂テンパイとゲストが昔なつかしい4号機で、合わせ万枚を目指す企画。

達成できれば、赤坂テンパイのギャラアップ、達成できなければ視聴者へご褒美的な企画。

呼ばれるゲストは4号機時代を知らないライターを選出する。

4号機時代を知らないライターに、4号機の凄さ面白さを伝えることも裏テーマ。

ゲスト が橘リノ、マッスル峠の回が神がかっていた

開始は、赤坂テンパイが「吉宗」、橘リノが「北斗の拳」、マッスル峠が「サラリーマン金太郎」を選択。

開始早々、橘リノが赤7を揃えまくるも単発続き。

当時の、あったあった感がよみがえります。

バットの右だ!という声ナビがあるが、無視する橘リノ。

今と比べると、ナビとかも分かりにくかったりするんだなあと思ったり。

今度は、マッスル峠がボーナスゲット。

5号機世代からすると、30Gのボーナスゲームがあって3回JAC入賞すると終りというような概念が無いため、

リプパン外しすることなくボーナス消化。

パチスロ始めたての自分を思い出し、あったあったとこれも共感。
久しぶりに見る、金太郎チャンスも懐かしく、100ナビ引いてケツが浮いたあの頃を思い出した。

赤坂テンパイはというと、最深部の方まで持っていかれやっとこさボーナスゲット。

なんとかBIGを引き、すこし出玉を取り戻す。

そして、すぐさまチェリー解除をし、そこからJACはずれや7揃いフラグを引き一気に2千枚越えの波をつかむ。

当時、吉宗で13万負けから、13万5千円取り戻した記憶がよみがえりました。

使っても、すごい速さで返ってくるこの感じ。とても懐かしい。

感想

本当にとても楽しく見れた。

4号機世代ならば、なつかしさや当時の興奮を思い出すこと必至です。

現在の機種を打っている赤テンは ゴッド引いたりよっぽどのことが無い限りつまらなそうに、

悪態をついている姿が良く見られるが、この動画では終始いきいきしていた。

4号機時代ってやっぱり最高だったなあと、改めて実感する動画です。

久々にパニックセブンを買ったのですが、パチスロ必勝ガイド系列の動画はやっぱり面白いですね!

スロマガ動画が手抜きになってきたから、しばらくパニックセブンに乗り換えてみようと思います。

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