【必勝法】2018年パチスロで勝つためのキーワードは「高齢者」【じじばばエナ】

2018年パチスロで勝つためのキーワードは「高齢者」

スマホの普及に伴い、どんな情報も容易にたくさん手に入る時代となった。

さらに、「期待値」というキーワードも出回り、ホールは期待値を意識した若者だらけの状況となった。

そこで、次のキーワードに「高齢者」をあげる。

どういうことかというと、スマホ所有率が少ない=情報が少ない「高齢者」が多いホールで立ち回 るということだ。

※以下、高齢者=情報が少ない という前提で話を進めるが、差別的な発言ではないこと、ご理解いただきたい。

ただし、高齢者も若者も多いホールでは意味がない。

客の7~8割が高齢者のホールを探すことに専念すれば、勝ちが見える。

「高齢者」×「Aタイプ高設定」の立ち回り

前提として、「高齢者」が多いホールを選定。

かつ、「Aタイプ高設定」がよく入るという実績があるホールが前提条件。

あとは、「高齢者」が「Aタイプ高設定」を捨てるのを待つだけ。

「高齢者」の多くは、出たか出なかったか、もしくはなんらかのフィーリングでやめるやめない、を判断するケースが多い。

何が言いたいかというと、REGが少ないからやめるといった、情報にもとづい てやめることが少ない。

そのため、空き台から「Aタイプ高設定」を拾える頻度が高くなる。

このような立ち回りが有効だ。

「高齢者」×「ゾーン天井エナ」の立ち回り

「高齢者」はゾーンや天井に疎いことが多い。

最近の台の天井はまちまちで、とんでもなく深いものもあれば、700程度で天井の物もある。

さらには、スルー回数で期待値をとれるもの、モード狙いで期待値をとれるもの、多岐にわたってきている。

狙い目となる情報を、頭に詰め込み、期待値台を「高齢者」が捨てるのを待つ立ち回り。

私の中では、この方法が最善の立ち回りと考えている。

実際、私はこの立ち回りで随分立ち回ることができた。

もう 一つ大事なのが、店のリセットのクセを見ぬくことである。

ずっと設定1で放置してくれる店はありがたいのだが、ずっと設定1だが天井が近いとリセットという極悪ホールもある。

ずっと放置の店であれば、宵越しを加味しての立ち回りもすることができる。

2018年、勝ち組として生き残るには、「高齢者」狙いを試していただきたい。

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