【突然のエンディング】5.9号機 ゴッドイーター2 評価/感想【ブツ切りでした】

【突然のエンディング】5.9号機 ゴッドイーター2 評価/感想【ブツ切りでした】

ゴッドイーター2 ゲーム性

純増1.4枚のART+ボーナスタイプ

ボーナスはそこそこ重く獲得枚数も少ない為、出玉のメインはARTとなる

有利区間規制があるので、一定のゲーム数ARTを消化すると、ARTの残ゲーム数等は消滅する。

ゴッドイーター2で事故るポイント

一番現実味がある事故ポイントとしては、まずART中に乱戦を引くこと。

乱戦中はARTゲーム数が減らないので、アラガミ討伐期待度が上がる。

乱戦は一度終わっても、80%ループで継続するので、乱戦状態を終わらせないことが大事。

乱戦中にアラガミを討伐し、次のアラガミと戦闘になっても、乱戦状態は終わらない。

乱戦中にいかに、捕食目等でブラッドアサルトを上乗せできるかが ポイント。

乱戦中にアバドンチャンスを何回引けるかもポイントです。

ブラッドアサルトが20位まで貯まると、もう終わる気がしないです。

あ、ARTは規定ゲーム数で終わることはお忘れなく。。。

有利区間の問題点

1000歩ゆずって、ARTの有利区間を受け入れたとしましょう。

ゴッドイーター2の有利区間の最大の問題点は、ART中にバケを引いた際に復帰までにゲーム数を費やす上に、メダルが減ります。

純増1.4枚なので、50枚減ったら取り戻すのに30G位のARTが必要になります。

アラガミとのバトルが1セット40G程度です。それを考えると、ART中のバケは本当に要らない。時間の無駄です。。

ブツ切り発生

ART 中に有利区間が迫ると、残りのゲーム数やブラッドアサルトの残りに関係なくエンディングに行きます。

そして、エンディングが終了後何事も無かったように通常時へ戻ります。

やはり、損した気分しか残らない。

総評

やはり、5.9号機は受け入れがたいと感じた。

たまにくる事故で伸ばしきれないというのは、あまりにもストレス。

圧倒的損失を味わって、また打とうという人はいないだろう。

初代緑ドンのころから、3000枚規制という言葉が世にでてきたが、規制どころか万枚製造機が次から次へとでてきた。

規制なんてされないんだと思っていたが、遂にこんな時代になるとは。

スロプロが働く日も近いですね。

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