【パチスロ攻略】天井狙いをしても勝ちつづけることができない人の特徴

【パチスロ攻略】天井狙いをしても勝ちつづけることができない人の特徴

プラスになると気が大きくなり、立ち回りが雑になる

私も、初めはそうでした。

前の日プラスになったから、期待値低めでも打ってみて大幅に負けたり、

プラス分あるから、グラフから見る設定の良さそうな台を打って負けたり、

これでは、せっかくの天井狙いも無駄になります。

天井を狙っても、期待値がでないときもあります。

期待値がある天井だけ狙って、ようやくトータルプラスになるということを忘れてはいけません。

当たり終了後きっぱりやめれない

当たり終了後、結構メダルが出たから、今日は流れが来てる気がするしもう少し粘ってみよう。

誰しも、思ったことがあると思います。

流れが来ているという、根拠の無いものを追うことはマイナスにつながります。

確かに、機械の乱数生成で偏りがあり、いわゆる流れが来るということが0ではないかもしれません。

しかし、何一つ根拠は無いのです。

その台の、最適なやめゲームを確認し、しっかりとそのゲームでやめる勇気を持ちましょう。

少しのメダルを流せない

50枚ぐらいしか残ってないから、打ち切ってしまおう。

これは、本当にやってはいけません。

この積み重ねを一年で見たとき、その額は数万~数十万になるでしょう。

一回、一回の立ち回りを大事にしましょう。

宵越し狙いをしていない

当日ゲーム数だけを見て、まだ天井狙うには早いと、チャンスを逃していませんか?

宵越しの天井狙いを制する者は強いです。

ただし、その店が全台リセットをする店だとすればそのかぎりではありません。

また、極悪店は、天井に近い台はリセットするということもあります。

少しテクニカルではありますが、宵越しの天井を意識することで立ち回りの幅が大きく広がります。

最後に

天井狙いだけしていれば、99%勝てます。

自分の立ち回りを見直し勝ち組に回りましょう。

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