ハイエナの立ち回りとは その4【パチスロ】【天井】【期待値】

4.客の質を知る。

ハイエナをする上で、
台を育ててくれるユーザがいなければ、
ハイエナは成立しません。
※以下、偏見のように思われたり、
 表現が悪いかもしれませんが、
 勝つ側に回れる為の立ち回りですので、ご勘弁下さい。

■客の質がいい(期待値を捨てる客が多い)
・若い女性客が多い
・50代以上の客が多い
・50代以上の客がAT/ART機も遊戯している
・スマホをいじっている客が少ない

■客の質が悪い(期待値を捨てる客が少ない)
・20~30代が主に占めている
・スマホをいじっている客が多い
・Aタイプにしか客がいない

若い男性が多いホールは、ハイエナ向きでないと考えます。
若い男性はパチスロの知識がある程度あり、
スマホで天井ゲーム数等を調べてしまう為、
期待値があるゲームでやめる可能性は限りなく低いです。

逆に、年配の方は何となく座って、天井等気にしていない場合が多いです。
また、スマホの普及率も低いので、調べる術が無いと判断できます。

期待値を捨ててくれるユーザがどれぐらいいそうかというところを、
意識してホールを選んでいただきたいと思います。

次の記事
5.再プレイ利用、換金率を知る。

ハイエナの立ち回り編ポイント

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